プロ野球ドラフト情報

田中正義

【15年ドラフト指名球団別】
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【16年ドラフト候補】
 高校  大学  社会  独立 投/野


★この春のUSJの旅はこちら

田中正義(たなか・せいぎ)

投手 特A 田中正義 創価大学 186cm91kg右右  155km/h 創価高卒

 

田中正義(たなか・せいぎ)
1994年(平6)7月19日、横浜市生まれ。
小1から野球を始め投手。創価高1年秋に外野手転向し創価大で投手に再転向した。
昨春から東京新大学リーグ戦無失点記録を継続中。通算15勝1敗。

 

全日本の代表としても活躍し、昨年はプロ相手に連続7三振を奪い、一躍脚光を浴びた。

 

現在、プロ12球団が、虎視眈々と獲得に向けて水面下で情報戦を繰広げている。

 

2016年 4月 5日(火) 対 杏林大学
         回 球数 打者 安 振 球 責
田中 (4 創価)9  109  31  4  12  4  2 ○

★動画

ニュース

日刊スポーツ2016年10月7日
巨人ドラ1候補「競合辞さず」田中正義ら6投手

巨人が「競合辞さず」の構えで即戦力投手を1位指名する。
6日、東京・大手町の球団事務所でスカウト会議を開き、20日のドラフト会議の1位指名候補を6投手に絞った。
大学生は創価大・田中正義、桜美林大・佐々木千隼、明大・柳裕也(いずれも4年)高校生は履正社・寺島成輝、横浜・藤平尚真、作新学院・今井達也(いずれも3年)の名前が挙がった。

 

 中でも球団内の評価を二分するとみられるのが156キロ右腕の田中とリーグ戦で53回連続無失点の佐々木だ。
複数球団が競合する可能性が高い。
巨人は近年は単独指名で堅実な戦略を取ることが多かったが、
山下スカウト部長は「一番すぐ戦力になる投手に行く。どこに行っても競合する可能性はある」と断言。
3球団以上の争奪戦に加わったのは、計5球団競合の07年高校生ドラフトの由規、同年大学・社会人ドラフトで6球団の大場、3球団の篠田以来となる。

 

 右肩痛から復調しつつある田中は山下スカウト部長も「秋は本来の投球に近い。
力的にはトップクラス」とスケールの大きさを感じる。
一方で152キロ右腕の佐々木は変化球も含めた総合力で評価が上昇しており、即戦力のニーズにマッチする。
18、19日の最終会議で筆頭候補を絞るが、田中、佐々木が両軸になりそうだ。

 

日刊スポーツ2016年10月6日
創価大・田中正義がプロ志望届 複数球団1位指名も

創価大・田中正義投手(創価)がプロ志望届を提出、6日、全日本大学野球連盟のホームページに掲載された。

 

 田中は最速156キロを誇る大学NO・1投手。今春は故障により本来の投球ができなかったが秋は復調。
複数球団の1位指名が予想される。

 

 田中の同僚で150キロ前後の速球が武器の池田隆英投手(創価)も掲載された。

 

ドラフト会議は10月20日に行われる。

 

 ◆田中正義(たなか・せいぎ)1994年(平6)7月19日、横浜市生まれ。4400グラムで誕生。
小1から野球を始め投手。創価高1年秋に外野手転向し創価大で投手に再転向した。昨春から東京新大学リーグ戦無失点記録を継続中。
通算15勝1敗。昨秋リーグ戦ではノーヒットノーラン達成。
6月末に行われたユニバーシアード代表とNPB選抜戦ではプロから7連続奪三振をマークした。家族は両親、兄、姉、妹。
186センチ、91キロ。右投げ右打ち。最速は3年春にマークした156キロ。

 

スポニチ2016年5月25日
創価大・正義 キャッチボール再開「秋はやらないと」

右肩違和感のためリハビリ中の創価大・田中正義投手(4年)が24日、キャッチボールを再開した。

 

 同大グラウンドでネットスロー後、約20メートルの距離で約15球を投じた。4月23日の共栄大戦で右肩に強い違和感を訴えて離脱。今月17日からネットスローを始めていたが、また一段階ステップアップした。春季リーグ戦はわずか2試合の登板。最速156キロ右腕は「秋はやらないといけない」と秋季リーグ戦での復活に向けて、次は6月中のブルペン入りを目指す

 

スポニチ2016年5月8日
創価大・正義 来週中にもキャッチボール再開へ「秋に万全に」

右肩の違和感で4月24日からノースロー調整を続けているプロ注目の156キロ右腕、創価大・田中が、早ければ来週中にもキャッチボールを再開する。

 

 2日に病院で検査を受け、右肩の炎症は回復。「確実に良くなっている。秋に万全に戻ることが一番大事。治すことが優先」と話した。股関節の柔軟性を高めるため力士と同じ股割りに取り組んでいることを明かし「もう少し下半身で粘れれば、上(半身)の負担も減る。よりケガをしにくいフォームで投げられれば」と語った。

 

スポニチ2016年5月3日
創価大 今春リーグ戦V消滅 正義離脱響いた

東京新大学野球 共栄大6―2流通経大 (5月2日 さいたま市川通公園)

 

共栄大が流通経大を下して勝ち点3。優勝争いが共栄大と東京国際大の2校に絞られたことで、創価大は今春リーグ戦優勝の可能性が消滅した。

 

 今秋ドラフトの目玉でエース田中正義が右肩違和感で離脱した影響もあってここまで勝ち点は1。全日本大学選手権出場も断たれたが、岸雅司監督は「自分の心の中ではどういうふうになっても(春は)投げさせない」と話しており、残りカードも田中は登板させない方針だ。

 

日刊スポーツ2016年4月30日
創価大・田中正義 今春登板絶望的 右肩関節炎症

今秋ドラフトの目玉で最速156キロ右腕の創価大・田中正義投手(4年=創価)が、右肩関節の炎症で今春のリーグ戦登板が絶望的となった。

 

 30日の東京国際大戦には登板せず、試合後に岸雅司監督(60)が「(2回で降板した23日の共栄大戦から)右肩の違和感があった。自分の中では、どんな状態になっても投げさせるつもりはない」と明かした。

 

 2月上旬に右肩の疲労を訴え、3月の侍ジャパン招集が見送られた田中は「違和感が抜けなかった。2月から引きずっている感じ」と話した。

 

 23日の共栄大戦は右手中指の爪が割れた影響もあり、2回無失点で緊急降板していた。

 

スポニチ2016年4月25日
正義不在で連敗…創価大 リーグ優勝に暗雲

東京新大学野球 創価大3―6共栄大 (4月24日)

 

主将で今秋ドラフトの目玉、156キロ右腕の創価大・田中の全日本大学野球選手権大会出場がピンチだ。

 

 前日に右手中指の爪が割れ、この日はテーピングなどで患部を保護してベンチから応援したが、共栄大に3―6で連敗。対戦20季目で同校から初めて勝ち点を落とした。選手権大会出場には優勝が条件。勝ち点を1つ落として優勝したのは、03年春の流通経大が最後だ。勝ち点が並んだ場合は勝率で順位が決まる。田中の復帰メドについて、岸雅司監督は「まだ分からない」と厳しい表情。大学日本一を最大の目標に掲げる右腕に試練が訪れた。

 

 ▼共栄大・新井崇久監督(創価大から)初めて勝ち点を取れたのはうれしい。一つ一つぶつかっていこうと話した。

 

日刊スポーツ2016年4月23日
創価大・田中正義 右手中指爪割れて2回で緊急降板 

<東京新大学野球:共栄大5−2創価大>◇23日◇埼玉・岩槻川通り球場

 

 今秋ドラフトの目玉、創価大・田中正義投手(4年=創価)が、右手中指の爪が割れて2回で緊急降板した。

 

 初回は先頭打者に右前打を許すも、後続を抑えて無失点。2回も2死から左安を浴びながら得点を与えなかったが、36球でマウンドを降りた。

 

 試合後、田中は「試合前の投球練習で引っかかって(右手中指の)爪が割れました。痛みもあって思うような投球ができなかったので、2回が終わったところで『交代させてください』と言いました」と話した。

 

日刊スポーツ2016年4月5日
創価大・田中に各球団スカウト「そういないレベル」

<東京新大学野球:創価大8−3杏林大>◇5日◇県営大宮

 

 ドラフト候補で一番の目玉とあって、集結した各球団のスカウト陣は創価大・田中正義投手(4年)の一球一球に熱視線を注いだ。

 

 緩いカーブにスライダーと変化球も駆使した中で、絶賛されたのがやはりストレート。
中日の中田スカウト部長は「直球の質は非常に高い。プロの中でも投げられるのはそういないレベル」と高く評価した。

 

 ヤクルトの小川シニアディレクターは「右打者の外角にすごいストレートを投げる。素材としてはナンバーワン」と目を細めた。

 

日刊スポーツ2016年4月5日
創価大・田中正義は3失点完投/詳細

<東京新大学野球:創価大8−3杏林大>◇5日◇県営大宮

 

 春季リーグ戦が開幕し、今秋ドラフトの目玉、創価大・田中正義投手(新4年=創価)が先発で初登板し3失点で完投勝利をあげた。

 

創価大310000103|8

 

杏林大000000102|3

 

【1回】

 

田中が先発。1番は三振。2番は二飛。3番は三振。

 

【2回】

 

4番は二飛、5番は投ゴロ、6番は三塁ゴロ。

 

【3回】

 

7番は三振、8番は右飛、9番は三振。

 

【4回】

 

1番は左飛、2番は三振、3番は中飛。

 

【5回】

 

4番は三ゴ、5番は三振、6番は三振。5回まで7奪三振、パーフェクトに抑えた。

 

【6回】

 

7番は三振、8番は二ゴロ、9番は遊飛。

 

【7回】

 

1番に内野安打を打たれた。この試合初の走者。2番は遊ゴロ。3番は左前安打で1死一、三塁。守備の乱れで1点を失った。4番は左飛。5番は三振。

 

【8回】

 

6番は三振、7番は三振、8番は一ゴロ

 

【9回】

 

9番は投ゴロ、1番は四球、2番は右前安打、3番は適時三塁打で2点を失う。4番は三振、5番は右飛で試合終了

 

日刊スポーツ2016年3月28日
創価大・田中正義、怒られ覚悟「気合」の丸刈り

きっちり開幕に合わせた。今秋ドラフトの超目玉、創価大・田中正義投手(4年=創価)が27日、都内の同大グラウンドで桐蔭横浜大とのオープン戦に先発。
7回4安打7奪三振1失点で「後半は思う球が投げられた」と手応えを得た。

 

 尻上がりに調子を上げた。初回こそ四球から失点したが、3回以降ギアチェンジ。内外を突いて5回からはパーフェクト。
7回を3者連続三振で締め「失点からずるずるいかなかったことが収穫です」。
阪神、中日、日本ハムなど日米7球団のスカウトの前で最速151キロをマークした。

 

 決意が形になった。過去2戦はいずれも5回2失点。20日の桜美林大戦で不調を態度に出し、岸雅司監督(60)に戒められた。
エースとして、主将として。2日後の夜、覚悟を決めた。「力がないので、格好つけてる場合じゃない。気合を込める意味でやりました」。頭を丸めた。ベンチ入りしている4年生野手もみな、ともに丸刈りになった。

 

 正義効果はチーム全体に波及し、岸監督は「この1週間でチームが締まった。いい雰囲気になってきた」と話す。
東京新大学春季リーグ戦は4月4日に始まる。
開幕前最後の実戦で、今季自己最長イニングを投げた田中は「今までの結果に関係なく、4日に抑えられたら」と初戦を見据えた。

 

日刊スポーツ2016年3月21日
田中正義、降板態度に監督激怒「キャプテンやめろ」

<大学野球オープン戦:創価大3−2桜美林大>◇20日◇創価大グラウンド

 

 156キロ右腕に雷が落ちた。今秋ドラフトの超目玉、創価大・田中正義投手(3年=創価)が20日、桜美林大とのオープン戦に先発した。
2回先頭に直球を狙い打ちされて右中間へ今季初被弾、4回も長打やけん制悪送球などで1失点。
ベンチに下がると、思わず天を仰いだ

 

岸雅司監督(60)が声を荒らげた。「もうキャプテンやめろ!」

 

 結果だけ見れば前週の白鴎大戦と同じ5回4安打2失点。
右肩疲労による投げ込み不足もあり、多少の調整遅れはしようがない。だが不安や焦りを態度に出してしまった。
「すごくレベルの低い話になるけど、投げたいところに投げられるようにならないと次に進めない。今は打たれ慣れてる感じがする」と反省した

 

 それでも最速は151キロを記録し、5三振を奪った。
視察したアストロズ大慈弥環太平洋担当部長は「これから上がってくる。順調」と期待した
田中が先取点を献上することはめったにない。打線は逆転勝ちしてくれた。
「次はチームの士気が高まる投球をしたい」

 

東京新大学リーグ開幕前まであと2週間。
かつてOBヤクルト小川がそうであったように、常に毅然(きぜん)とした強さを持つ真のエースへ、心の強さも鍛えていく。

 

スポニチ2016年3月14日
創価大・正義に日米9球団 アストロズ大慈弥氏「なかなかいない」

今秋ドラフト1位候補の156キロ右腕、創価大・田中が、八王子市の同大で行われた白鴎大とのオープン戦に先発。
5回4安打2失点で“今季初勝利”を挙げた

 

 アストロズを含む日米9球団、計15人のスカウトらが見守る中、チームのスピードガンで最速150キロを計測。3三振を奪い、大慈弥功アストロズ環太平洋担当部長は「こういう凄い素材はなかなかいない」と評した
本人は「あまり良くなかった。次は死ぬ気で抑えたい」と反省。次回登板は20日の桜美林大戦が有力だ。

 

日刊スポーツ2016年3月13日
創価大・田中正義は5回2失点/OP戦詳細

<大学野球オープン戦:創価大5−4白鴎大>◇13日◇創価大グラウンド

 

 今秋ドラフトの目玉、創価大・田中正義投手(新4年=創価)が今春2度目のオープン戦登板。
5回を投げ4安打2失点、1死球、3三振だった

 

 【1回】

 

 1番、2番を左飛。3番を右飛で3者凡退。最速は150キロ。

 

 【2回】

 

 4番を中飛。5番に中前安打。6番を左飛で2死。7番に死球。8番の1塁ゴロを1塁手がはじく間に1失点。9番を左飛。

 

 【3回】

 

 1番に直球打たれ中前安打。2、3番を内野ゴロに抑えたが4番に146キロ直球を中前適時打され2点目を失った。

 

 【4回】

 

 5番に右安打。6番をスライダーで空振り三振。7番をフォークボールで空振り三振。8番を145キロ直球で見逃し三振に仕留めた。

 

 【5回】

 

 9番を右飛、1番も右飛、2番左飛で3者凡退。

 

日刊スポーツ2016年3月6日
創価大・田中正義152キロ「緊張」10球団熱視線

<大学野球オープン戦:拓大5−2創価大>◇6日◇創価大グラウンド

 

 今秋ドラフトの目玉、創価大・田中正義投手(3年=創価)が今春初登板し、3回1安打2四球無失点で3三振を奪った

 

 ネット裏には10球団のスカウトや報道陣が集結。立ち上がりこそ「緊張もあった」と力みが見られたが、2回にこの日最速の152キロをマーク。右肩の疲労で調整が遅れていた影響を感じさせない投球を見せた。

 

 予定の3回を47球で投げ切った最速156キロ右腕は「今の自分のレベルがわかったことが収穫。1日も無駄にはできない。今日出たズレを直していきたい」と話した。

 

日刊スポーツ2016年3月6日
創価大・田中正義 3回無失点/OP戦初登板詳細

<大学野球オープン戦:創価大−拓大>◇6日◇創価大グラウンド

 

 今秋ドラフトの目玉、創価大・田中正義投手(新4年=創価)が拓大戦(東都2部)で今春初登板。3回を投げ1安打2四球無失点で3三振を奪った

 

 右肩の疲労で再調整していたが、10人超のスカウトの前で最速152キロをマークした

 

 【1回=無失点】

 

 先頭打者にストレートの四球。2番を三ゴロ。1死一塁。3番の時、一塁走者が二盗失敗で2死。3番を遊飛に仕留め無失点。最速は147キロ。

 

 【2回=無失点】

 

 4番打者を直球で3球三振。5番を一ゴロ。6番をフォークボールで空振り三振。最速は152キロまでアップ

 

 【3回=無失点】

 

 7番を空振り三振。8番に左二塁打。9番に四球。暴投で1死二、三塁。1番はスクイズバントを試みたが一邪飛。2番は投手ライナーで無失点。

 

日刊スポーツ2016年2月15日
侍辞退の創価大・田中正義「将来的には入りたい」

右肩の疲労により、不参加の意思を固めていた創価大・田中正義投手(3年=創価)が15日、侍ジャパン代表メンバー発表の会見を受け、八王子市内の創価大で取材対応した。

 

 「選んでいただけたら学ぶことも多かったと思いますが、大学日本一に向けて切り替えていきたい気持ちです」と話した。3月5、6日に行う侍ジャパン強化試合、日本対台湾戦(5日ナゴヤドーム、6日京セラドーム大阪)への招集が決定的だったが右肩の蓄積疲労で調整遅れが生じた。岸監督が最終判断をくだし、NPB側に現状を伝え、事実上の辞退を申し入れていた。既にキャッチボールを再開しており肩に痛みなどはない。「野球をやるからには常に上を目指したい。将来的には(侍に)入りたいです」と前を向いた。

 

日刊スポーツ 2016年2月13日

今秋ドラフト1位候補の創価大・田中正義投手(3年=創価)が、3月に行う侍ジャパン強化試合の参加を見送る見込みなことを13日、大学関係者が示唆した。前日12日、招集される予定だった日本−台湾戦(3月5日ナゴヤドーム、同6日京セラドーム大阪)への出場を辞退する可能性が浮上していた。

 

 この日、八王子市の同大グラウンドで、本人は対応しなかったものの、同大の企画室が経緯を説明。企画室の植田副課長は「2月5日に肩に疲れが出ました。病院でみてもらい、医師からは『特に問題ない』と言われましたが、6日間投げることをストップしたことで、無理な調整はさせたくないという(岸)監督の判断です」とした。田中は既にキャッチボールを始めており肩の不安はないが、調整に遅れが生じたことは否めず、出場については厳しい状況だ。

 

日刊スポーツ 2016年2月1日

今秋ドラフトの目玉で、最速156キロ右腕の創価大・田中正義投手(3年=創価)が1日、東京・八王子市内の同大学グラウンドで約1カ月の強化練習期間に入った。

 

 プロ野球と同じ日に、小雪が舞う寒さの中で“キャンプイン”。巨人、ソフトバンクのスカウトの前で、シャトルランやキャッチボール、軽めのノックなど約5時間にわたって汗を流した。予定していたブルペン入りは「気温が低かったので」と回避した。

 

 投球練習は1月中に3度行っており、調整は順調。「2月中旬あたりから打者を相手に投げたい」と見通しを語った。

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